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ビジネスホテルの窓から見える夜景

time 公開:2015/12/31 refresh
ビジネスホテルの窓から見える夜景

小さな地方都市の住宅街で生活している私にとって、街の中の夜景は非日常的な癒しと新鮮さを感じさせてくれるものです。そこで働いてたり、近くに住んでいる人にとっては珍しくない景色だとは思いますが、私個人のお気に入り写真集的なページとして残しておきたいと考えてます。

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水戸駅南口

今月はじめに出張で行ってきた水戸のホテルから見えた夜明け前に窓から見た風景。

水戸駅南口ビジネスホテル

この日につくづく感じたのは仕事以外でビジホに泊まるのって楽しいんじゃね?眺めのいい部屋はプライベートで泊まりたいということでした。

考えてみれば、ビジネスホテルは自分の家以外の場所で個人の自由な空間を確保できる手段としては良いものかもしれません対価として支払うものはそれなりに発生しますが、たまにだったら良いかなと感じます。

次が土浦駅東口の写真です

土浦駅東口イルミネーション

この記事中で一番古い写真になります。明るい部屋と自分がガラスに写り込んでて失敗写真ですが、ビジホに泊まったら窓外の写真を撮ってみようと考えたのはこの時の写真がきっかけです。

仙台駅東口のビジネスホテル

その後、茨城への出張があった月の月末28日(月)に仕事納めの後に向かった仙台のビジホはこんな感じでした。

仙台駅東口夜の様子

夜が明けてから朝の仙台駅東口

冬の澄み切った空はきれいなもんですね、こうして暖房の効いた屋内からこうして見てるのも良いものです。

仙台駅東口の朝

この日は完全にプライベートだったので牛タンを食べに行きました。

仙台市内で牛タンを食べる

ふつうに非日常を堪能できた良い1日でした。これに味をしめてかその後プライベートでビジネスホテルに泊まることが増えたようです。

その後翌年の秋に再び仙台の同じホテルへ

私は、この仙台駅の西口にあるDホテルがお気に入りでして次の年の秋に再びプライベートで予約。今度はミラーレスデジタル一眼レフで撮影してみました。
とはいうものの、カメラの扱い方もよく知らない素人なものでピンボケしてますね。もしかしたら暗いところを写すには三脚があったほうが良いんですかね?よく分かりません。

仙台駅東口のビジホの窓から

ミラーレスカメラで撮影


ちょうど写真の中央付近が列車や新幹線が見える場所です
夜の仙台駅東口の駅ビル

仙台駅周辺は震災後に工事が多く、前回と同じ方向を撮ってますが建物が変わっています。正面の立体駐車場は工事が完了していて駅中央にはまたビルが建つようですね。

仙台駅西口線路に近いホテル

こちらは駅の西口から南へ少し行った場所にあるホテルです

仙台駅ビル方向夜景
参照:宿にチェックインしたら最上階だったから少し興奮したんだ
仙台駅西口付近から見た東口近辺

ここは窓からほぼ真下に新幹線を見下ろすことができ昼の眺めも良かったです。

仙台市青葉区の某ホテル

ここのホテルは、いわゆる歓楽街に接するホテルですが泊まってる人は普通のビジネスマンだったり観光目的の人だったりが多いように感じます。

仙台市歓楽街ホテルの窓から
こちらも一応最上階の部屋でしたが、もう少し高さがあったほうが面白いようです。
この日はなんと福島の自宅から自転車で出かけたため、東北一の飲み屋街に泊まったのにほとんど外出しませんでした。
参照:秋晴れの日これから福島から仙台まで自転車でちょっと出掛けてくる

【窓からの眺め関連】

俺は高見の見物的なコーヒーを好むんだ

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