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いち早く冷やし中華始めました!

time 公開:2016/04/05 refresh
いち早く冷やし中華始めました!

休みの日の今日、いつも通りにジョギングに出かけると果樹畑で桃の花が咲き始めていました。

桃の花咲く

その後、ジョギングを済ませ最近夢中になっている”桜の花の写真”を撮りに出かけたときに、車のタイヤをノーマルタイヤに交換しなくてはならないことを思い出しました。

そして、せっせと車のタイヤ交換作業をしながら季節の移り変わりに押され気味な自分に気づき、思い起こせば昨年もそんな調子でした。ここは男として当然、何か行動を起こさなくてはと試行錯誤した結果は。

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人より早く冷し中華食うぞ

そして、本日作った冷し中華がコチラ

冷し中華特盛

ソーセージトッピングの冷やし中華です。

やっちゃいました特盛

色どりが足りないのは気にしないでください(皿は桜の花びらの模様が入ってます)。思ったのが、前回の麺ネタよりもヤラシさがなくちゃつまんねーよなってこと。

麺類食うという行為にヤラシさ求めるとか、非常に面倒くさい男なのだが最近はそこがあなたの良いところですと褒められることが多いです(ナンチャッテ)。

やらしさの演出に使用したのはフランクフルト

定番なのが憎めないところでしょ?フランクフルトをボイルするの面倒だから麺ゆでてる鍋に一緒に入れただろっ、という疑いもありますが。作った本人しか分からないことなので問題なし。

あらびき上級ポークフランクと書いてありました。上級のフランクフルトだよ、モノが小さいじゃないか?とかの突っ込みは要りませんし、男には小さいなんて言っちゃいけません上級なんですからブタさんが。

野菜は玉ねぎのみでシンプルにして、青物野菜はスーパーでお惣菜(写真なし)を準備。

玉ねぎのところにはマヨネーズを”ちょん”と載せてみます

冷し中華にマヨネーズ

今は何にでもマヨネーズかけちゃう人がいて、カップ焼きそばにマヨネーズがついてるとこが多いのなんのって、あたり前のようになってますよね。

冷やし中華にマヨネーズをかけるってのを私に教えたのは浪江町出身の人でした。もうだいぶ昔の話で、当時マヨラーなどという言葉は無く、冷やし中華にマヨネーズは気持ち悪いものでしたが、浪江(小高って言ってたかな?)の食堂で冷やし中華を注文すると当たり前にマヨネーズが添えられてくるんだとか(食堂のおばちゃんが冷し中華と一緒にマヨネーズをテーブルに持ってきてくれるらしい)。

その話を聞いて、唖然としていた私に麺に付けるんじゃなくて、上に乗ってる野菜につけるんだよと言ってたんだんけど。言われてみれば野菜にマヨネーズは全くおかしな話でもないので、ちょっとかけて食べてみたら、わりと普通に食べれたものでした。冷やし中華というと思い出す話です。

さて、本番の冷やし中華の時期には自転車か何かに夢中になっているのだと思います。昨年も、その前の年も冷し中華を食べた記憶がありません。

初夏ってそんな楽しい時期ですよね?

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